大野稼頭央が目標突破、「初めての大台」に大喜び!

大野稼頭央投手が投じた、チームの勝利を決めた「最後の1球」。ついに出ました!
田尻耕太郎 2025.08.31
サポートメンバー限定

【8月31日 ウエスタン・リーグ ソフトバンク8―2広島 タマスタ筑後】

 大野稼頭央投手が初めての“大台”到達に笑顔を浮かべていました。

 6点リードの9回表に登板。最初の打者だった山足選手を直球でセンターフライ、続く堂林選手はスプリットでライトフライに打ち取りました。

 そして、3人目の仲田選手。初球は149キロをマークして見逃しストライク。

【大野稼頭央投手が「出したかった」と大喜び。この日、それをクリアできた要因は? 記事の続きはサポートメンバー登録で読めます。登録日を起点に1か月間有効です。月末でも安心してご加入ください。ご登録お待ちしてます】

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、519文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

提携媒体・コラボ実績

サポートメンバー限定
セカンド今宮健太の美技!本人はどう振り返った?
サポートメンバー限定
2軍降格の山本恵大が下した決断、そこに至るまでの心の揺れ
サポートメンバー限定
大関友久がブルース・リーになった?「リズム」をテーマにした答えとは
サポートメンバー限定
【筑後でライブBP、結果詳細】村上泰斗、北斗、長崎蓮汰が示した現在地
読者限定
こんなダウンズ初めて見た
読者限定
周東の美技!思い出した6年前の涙
サポートメンバー限定
スタメンだった渡邉陸のリードは、上沢直之にどう映ったか
サポートメンバー限定
上沢直之が新フォーク披露「継続しようかな」