正木智也がドームへ。「前日に退院した」と明かす

リハビリ組移管となっている正木智也外野手とドームで会うことが出来ました。
田尻耕太郎 2026.03.25
サポートメンバー限定

 右足の蜂窩織炎(ほうかしきえん)のためリハビリ組へ移管となっている正木智也外野手25日、みずほPayPayドームを訪れました。

 離脱前日の17日の中日戦(みずほPayPayドーム)では「これまでに打ったことのない打球」というライトポール際へのオープン戦1号3ランを放っていましたが、この時は痛みの限界を迎えていたといいます。

【記事の続きは「サポートメンバー登録」で読めます。登録日を起点に1か月間、過去記事もこれからの記事も読み放題。月末でも安心してご登録ください。ご登録お待ちしてます】

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、335文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

提携媒体・コラボ実績

サポートメンバー限定
身長192cmの特性を捨てた大胆モデルチェンジ。相原雄太は「横」の投球...
誰でも
ホークスファミリーだったDJツバサを偲ぶ
サポートメンバー限定
「5回ノーノー」でも不満顔の育成3年目長水啓眞が頼もしい
サポートメンバー限定
石塚綜一郎、14日3軍戦ベンチ入り見送りは「新ルール」の影響!?
サポートメンバー限定
「初めて」のサード今宮健太。小久保監督の起用意図、今宮が語る現状と率直...
サポートメンバー限定
今季初1軍緒方理貢がこだわる“指定席”。持ち前の闘志メラメラで再び定着...
サポートメンバー限定
甲子園V投手の現在。ファームで4登板4勝、防御率1点台の岩崎峻典が示す...
サポートメンバー限定
なぜ江崎歩に惹かれるのか――“資質”を感じる18歳