大野稼頭央「1点の重み」、プエルトリコ2戦目も好投したが…

プエルトリコで武者修行中の大野稼頭央投手、廣瀨隆太内野手の情報です。
田尻耕太郎 2025.11.15
サポートメンバー限定

 プエルトリコで武者修行中の大野稼頭央投手と廣瀨隆太内野手の情報です。

 2人はヒガンテス・デ・カロリーナに所属。

 同地開幕戦の現地時間7日、大野投手は開幕投手に抜てきされて、4回1/3を2安打5三振1四球で無失点に抑える好投を見せ、チームの6―1の勝利に大いに貢献しました。

 この日廣瀨選手は8番セカンドでスタメン。6回にタイムリーを放ち、3打数1安打1打点1四球と活躍しました。

 大野投手は同13日のマヤグエス戦で2度目の先発。

【2人のここまでの成績は? 記事の続きはサポートメンバー登録で読めます。登録日を起点に1か月過去記事もこれからの記事も読み放題。ご登録お待ちしてます】

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、311文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

提携媒体・コラボ実績

サポートメンバー限定
小久保監督の「覚悟」を見た、上沢直之の開幕投手指名
誰でも
ホークス3軍と九州アジアリーグの交流戦日程が発表
サポートメンバー限定
川口冬弥に“第3の武器”。中村晃の助言がきっかけ
サポートメンバー限定
中村晃の現状は?ライブBPでは「振る分には問題ない」
サポートメンバー限定
【台湾代表戦&観光&帰国編】沖縄ではレジェンドと再会
サポートメンバー限定
柳町達が台湾でも本領!「ようやく1本」からの現在地
サポートメンバー限定
【中信兄弟戦】台北ドーム後、夜市に“滑り込みセーフ”
サポートメンバー限定
尾形崇斗スパイクカーブも使える!3回無安打7Kで「再発見」したこと