【火の国優勝・写真も掲載】4番松山佳暉インタビュー「独立に来て初めて優勝できた」
火の国サラマンダーズが覇権奪回。2年ぶり4度目の九州アジアリーグ優勝を果たしました。
28日と29日、リブワーク藤崎台球場に足を運んで現地取材してきました。
マジック1で迎えた29日の宮崎サンシャインズ戦。勝つか引き分けで優勝を決める一戦の初回、4番に座った松山佳暉内野手がライト芝生席へライナーで運ぶ先制3ランを放って流れを呼び込み、12―2の8回コールドの大勝で歓喜の瞬間を迎えました。
リーグ優勝を果たした火の国は、9月25日から栃木県で開催される日本独立リーググランドチャンピオンシップ2025に出場して「独立リーグ日本一」の座を目指します。
こちらのニュースレターでは、松山選手の試合後のインタビューをお届けします。

飛び跳ねるように、というより本当に飛び跳ねて喜びながら三塁を回った松山内野手
――優勝を決めた瞬間の気持ちは?
「独立に来て初めて優勝できたので、本当に嬉しいです(愛媛マンダリンパイレーツ、香川オリーブガイナーズを経て火の国へ)」
――試合の流れを決定づけるような一発。
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