大津亮介、フォーム変更で“トレードマーク”が消えた?「いま、考え中で」

大津亮介投手がライブBPに登板。その内容を振り返るとともに、新フォームについて直撃取材。気になったことについて色々答えてもらいました。
田尻耕太郎 2025.02.11
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【2月11日 ホークス宮崎春季キャンプ第3クール1日目】

 キャンプは中盤へ。この日からライブBPが練習メニューに加わり、いよいよ実戦形式が本格的に始まりました。

 2025年の“実戦形式”で最初にマウンドに上がったのは、2年連続の開幕ローテ入りを狙う大津亮介投手でした。

 大津投手は打者8人に投げて2安打無四球1三振(対戦詳細は下記に)という内容。最速は145キロをマークしました。

 ところで、大津投手の投球フォームが昨年までと大きく違っていました。

【フォーム変更の意図や、消えた“トレードマーク”の動作について大津投手に直撃取材しました。記事の続きはサポートメンバー登録で読めます。ご登録お待ちしてます】

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