谷川原健太が語る、ゾッとする話「もし少しでも…」右頬骨折も九死に一生

10月、右頬にボールが直撃する悲劇に見舞われた谷川原健太捕手。ほんの少しでもズレていたら、かなり危険な状況になっていたらしいです。現在、何もなく本当によかったです。
田尻耕太郎 2024.12.02
サポートメンバー限定

 谷川原健太捕手が11月30日、佐賀県嬉野市で行われた「ベースボールキッズ」に参加。守備ゾーンを担当して、子供たちにノックをしながらふれあいを楽しんでいました。

 昨季は外野を守りながら1軍で61試合出場。しかし捕手一本で臨んだ今季はなかなか1軍出場機会がなく、リーグ優勝決定後の9月25日にシーズン初昇格。少ないチャンスながら4試合に出場し打率.444、2打点の好成績を残して意地を見せました。

 打撃好調ぶりにポストシーズンでの活躍も期待されましたが、思わぬ悲劇に見舞われることに。

【谷川原選手が語る現状。正直、話を聞いてゾッとしました。。。記事の続きはサポートメンバー登録で読めます。ご登録お待ちしてます】

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、379文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

提携媒体・コラボ実績

サポートメンバー限定
江崎歩が“打率10割”デビュー!奏功した打撃改善ドリル
サポートメンバー限定
スチュワートJr.ファーム行き後初登板を、斉藤和巳2軍監督はどう見たか...
サポートメンバー限定
大野稼頭央はファームで先発起用へ。鹿児島開催への思いも語る
読者限定
<タカトピ>上沢ノーノー寸前を“演出”した、川瀬の好守
サポートメンバー限定
川瀬晃「バウンドが変わった」大記録目前を演出した“もう1つ”のファイン...
サポートメンバー限定
「ダイヤのA」声優陣がホークス勝利を後押し!沢村栄純ばりのナイスピッチ...
サポートメンバー限定
大野稼頭央ファームへ。鹿児島“凱旋”は消滅
サポートメンバー限定
“柳町に代打”の理由、小久保監督に質問してみた