投手歴1年未満でプロになった飛田悠成、4年目で初宮崎の春「常時150キロ中盤を」と意気込む
11日、ライブBPに登板した飛田悠成投手に取材をしました。
田尻耕太郎
2026.02.11
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春季キャンプ第3クールからの“昇格”は、B組→A組が岩井俊介投手、大野稼頭央投手、大竹風雅投手の3名。そして筑後C組から宮崎B組にも田上奏大投手と飛田悠成投手が合流しました。
飛田投手は今季4年目で、身長185cm体重91kgの大型右腕です。高校2年生の由布から本格的に投手を始めたにもかかわらず、1年足らずでドラフト指名されたという異色の経歴の持ち主。また、プロ野球を志す直前までは横浜国立大学への進学を志望していたという頭脳派でもあります。
その時のことについて当時、
【飛田投手は11日、ライブBPに登板しました。投球についても取材しました。記事の続きは「サポートメンバー登録」で読めます。登録日を起点に1か月間、過去記事もこれからの記事も読み放題。ご登録お待ちしてます】
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