前田悠伍「151キロ」マークも苦笑いのワケ。それでもフォーム改善に“兆候”あり

実戦からしばらく離れている前田悠伍投手がライブBPに登板。課題の直球の威力についていい兆しが!
田尻耕太郎 2025.04.30
サポートメンバー限定

 少し登板間隔があいている前田悠伍投手が30日、ホークススタジアム筑後第二でライブBPに登板しました。

 3・4軍の野手を相手に20球×2セットで投球。かなり力強いストレートを投げており、球場センターボードには「151キロ」が掲示されました。

 ただ、前田悠投手は苦笑いを浮かべました。

【151キロへの反応がビミョーだったのはなぜ? そして取材を進めると「衝撃の告白」が!記事の続きはサポートメンバー登録で読めます。ご登録お待ちしてます】

※サポートメンバー登録は決済日から数えて月次更新となっております。月末でも安心してご加入ください!

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、942文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

提携媒体・コラボ実績

サポートメンバー限定
今日にも優勝。九大卒・法村の初ホーマーで火の国マジック1【九州アジアリ...
読者限定
リハ組から“朗報”も。3軍は強豪大学と腕試し遠征中
サポートメンバー限定
突如の奪三振ラッシュ!板東湧梧の自己分析は?
サポートメンバー限定
辛口評価を跳ね除けろ!井上朋也、再昇格の誓い
サポートメンバー限定
正木智也、9月復帰へまた前進!屋外打撃「面白くて、楽しかった」
サポートメンバー限定
<筑後リハビリ組>前田純、村上泰斗、田上奏大を取材
サポートメンバー限定
ぶっつけ本番が奏功。唸る直球、上沢直之がドクターKに変身した理由
サポートメンバー限定
抹消の井上朋也へ、小久保監督の「厳しい指摘」と「認めた成長」