ホークス新人合同自主トレ初日を見た感想

今年初の筑後取材。新人合同自主トレ初日を見てきました。
田尻耕太郎 2026.01.07
サポートメンバー限定

 ホークスの新人合同自主トレが7日、HAWKSベースボールパーク筑後でスタートしました。

「みんなそろって練習するのは今日が初めて。だからとにかく声出して自分から盛り上げていこうと思って臨みました」

 そう話したのはドラフト2位の稲川竜汰投手。九州共立大学では副キャプテンを務めていたそうで、「意識はしていないけど、自然と周りを引っ張ろうと考えているのかな」と照れ笑いを浮かべていました。

【25年目の自主トレ取材。以前とは変わったなを思うこともあります。記事の続きは「サポートメンバー登録」で読めます。登録日を起点に1か月間、過去記事もこれからの記事も読み放題。ご登録お待ちしてます】

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、703文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

提携媒体・コラボ実績

サポートメンバー限定
豪運ルーキーだ!高橋隆慶が“本拠地デビュー”逆転サヨナラ弾
サポートメンバー限定
ホークスボディになりすぎた?先発上茶谷は好投も「怪しい匂い」と語ったワ...
サポートメンバー限定
小久保監督の「覚悟」を見た、上沢直之の開幕投手指名
誰でも
ホークス3軍と九州アジアリーグの交流戦日程が発表
サポートメンバー限定
川口冬弥に“第3の武器”。中村晃の助言がきっかけ
サポートメンバー限定
中村晃の現状は?ライブBPでは「振る分には問題ない」
サポートメンバー限定
【台湾代表戦&観光&帰国編】沖縄ではレジェンドと再会
サポートメンバー限定
柳町達が台湾でも本領!「ようやく1本」からの現在地