<タカトピ>上沢ノーノー寸前を“演出”した、川瀬の好守
<1軍>
4月14日 ●H2-3E オスナが契約双方合意で今季初昇格、1回無失点の好投。栗原4打数2安打
4月15日 ●H2-3E 2-2同点でリリーフした尾形が交代直後の初球155キロを左翼席へ放り込まれ負け投手に。大関がワインドアップをやめてノーワインドアップ投法に変更。6回2/3を6安打2失点
4月16日 ○H6-0E 大津が自己最多11奪三振の7回無四球無失点の快投。柳田が初回先制3ランなど4打点。北九州でのアーチは10年ぶり。1試合4打点は3年ぶり

4月17日 ●H4-13B 徐若熙が1回2/3を7失点でKO。大野がプロ入り後最長の3回1/3、最多71球を投げて6安打2失点。鈴木豪も最長&最多の3回51球4安打3失点、最終イニングにつかまる。近藤、栗原に2者連続ホームラン
4月18日 ○H7-0B 上沢が9回1アウトまでノーヒットノーラン。初安打を許して134球で交代も、快投で2勝目。川瀬が好守備連発で好アシスト。柳町先制タイムリー。7回に柳田2点打など猛攻。
4月19日 ●H1-2B 松本晴投手が「マダックス」ペースで快投するも8回に同点弾、9回に勝ち越し打を浴びて降板し、8回1/3を2失点で負け投手に。初回に山川の先制適時打が出るも身長213cmのジェリーを攻略できず
<2軍>
4月14日 ●H3-4×T 10回表に3番笹川が勝ち越し打、4打数2安打1打点。10回裏に大竹が2失点しサヨナラ負け。大竹無念の2戦連続サヨナラ黒星
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