<タカトピ>熊本から3軍遠征取材をお届け
4/6~4/12までのホークス1軍からファーム若鷹までのトピックを詰め合わせた「タカトピ」!
田尻耕太郎
2026.04.16
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<1軍>
4月7日 ●H6-8L 山川4号、近藤3号など主軸活躍も大関が4回1/3を9安打6失点。昨季は本拠地みずほPayPayドームで14戦9勝0敗だったが、今季は黒星スタート
4月8日 ●H1-2L 8回まで高橋光に125球0封、二塁も踏めず。9回に栗原の適時打で反撃。なお無死一、二塁も柳田、山川、代打・中村晃が凡退で及ばず。徐若煕が本拠地初先発、初回にソロ浴びるも7回1失点
4月9日 ○H2-0L 大津が7回打者21人、1安打0封。今季1勝目初回先頭打者にヒットを許したのみ。好守備も光る。近藤が7回に均衡破る4号2ラン
4月11日 ○H6-3F 上沢が116球7回2失点、今季初勝利、12球団勝利を達成。同点6回に牧原大が勝ち越しタイムリー。近藤3ランなどで一挙5点
4月12日 ○H11-7F 周東が1号弾含む4打数3安打4打点。柳町と山川も3安打。上茶谷が3回無安打無失点の好リリーフで移籍後初勝利。杉山が試合後、自信の不甲斐ない投球からベンチを殴打して左手骨折
<2軍>
4月10日 H中止B
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