10日前と打撃フォームが変わった秋広優人の“ナゼ”「6:4のイメージで」

7日の2軍戦で豪快ホームランを放った秋広選手。フォームが少し変わりました。そこを追究取材。
田尻耕太郎 2026.07.08
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 秋広優人内野手が7月に入り、打撃フォームを少し変えて臨んでいます。

 その中で7日のファーム・リーグ西地区のバファローズ戦(みずほPayPayドーム)では5号3ラン本塁打を含む2安打を放ちました。

 変えた部分は足幅、つまりスタンスです。

6月27日のオイシックス新潟戦

6月27日のオイシックス新潟戦

7月7日のオリックス戦

7月7日のオリックス戦

 以前は狭めで、右足を少し引いて構えていました。そのスタンスを肩幅よりも少し広めにして右足も引かなくなりました。

【秋広選手本人にも取材をしました。そのうえで秋広選手の打撃を考察。記事の続きは「サポートメンバー登録」で読めます。登録日を起点に1か月間、過去記事もこれからの記事も読み放題。ご登録お待ちしてます】

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