栗原に光明の2打点、大野稼頭央の乱調に思うこと=紅白戦2戦目レポート

15日に行われた紅白戦。主に栗原陵矢、大野稼頭央、野村勇、藤田悠太郎について書いています。
田尻耕太郎 2026.02.15
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【2月15日 紅白戦2戦目 アイビースタジアム】

紅00001 1

白31100 5

※特別ルール

<投手リレー>

【紅】大野、津森、大竹

【白】上茶谷、中村稔、前田悠

<本塁打>

なし

<スタメン>

【紅】7柳町 6川瀬 4ダウンズ 3正木 5高橋 2渡邉 9井上 D廣瀨隆 D谷川原 8イヒネ

【白】6野村勇 5栗原 3秋広 7山本 8笹川 2海野 4庄子 9大泉 D中澤 D藤田

≪雑感≫

◎14日の紅白戦第1戦は、侍ジャパン合宿取材のため見ることが出来ずレポートもお届けできませんでした。両チーム無得点のスコアレスドローだったようです。

15日の第2戦。ちなみに今キャンプここまで一番の暖かさ。私はスタンドで半袖Tシャツで観戦していました。

2026年のホークス初得点は1回裏、先頭の野村勇選手の右中間三塁打から生まれたチャンスで白組2番に入った栗原陵矢選手がきっちりレフトへ犠牲フライを放って1点を挙げました。

栗原選手は第2打席でも右犠飛で2打点。

【大野投手の乱調を考察。ほかに栗原選手、藤田選手らについて書いています。写真もお届け。記事の続きは「サポートメンバー登録」で読めます。登録日を起点に1か月間、過去記事もこれからの記事も読み放題。ご登録お待ちしてます】

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